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2020年12月18日 (金)

最近σ(^◇^;)的に「THE ALFEE」が熱い

年末に向けて特番ばかりでゲンナリですが、基本的に少ない歌番組も増え音楽ファンにとっては嬉しいのかもしれない
だけどなぁ・・・違うんだなぁσ(^◇^;)が求めている物は
同じ歌手ばかり多く歌うとか、全く求めてないコラボとか、それこそ関係ない人の歌だとか、そんな物は全く欲しくないんです(--;) ウ
それに、ここ数年と言うかもっと昔からなのかな?
やたらファルセットと言えば良く聞こえるけど、悪く言えば裏声を多用して、高域を地声で出せない?歌手の多い事に疲れています。
いや、良い歌は聴きますし大好きですけど、下から上まで突き抜ける地声の歌が聴きたい!
しかもそんな歌い手は何故か古い人ばかりでσ(^◇^;)は「山本潤子」が大好きでした
一番若いのは・・・TOSHI?いやいや55歳だった、「吉田美和」も55歳だ「桜井和寿」50歳だけど裏声使うしなぁ(--;)ムムム
とにかく、好きな歌手は年齢的にフェードアウトしていて皆活動しなくなってしまい、滅多に表に出てこない、なのに元気な現代売れっ子ではこのタイプが居ないんだよなぁ
え?それってどんなの?って聞かれたら速攻で「THE ALFEE」だぜぇって答えますよ
すでに65歳にも到達している爺さんバンドですが、デビュー以来同じキーで歌い続けるコミックバンドです(^_^;)\(・_・) オイオイ
とにかく「桜井賢」の歌が凄い、「高見沢 俊彦、坂崎幸之助」のハーモニーは、電話もかけられそうなぐらい絶品だし、「高見沢 俊彦」の突き抜ける地声の高域は、クリスタルキングをカバーできる唯一無二の存在だと勝手に考えて居ますσ(^◇^;)宇宙戦艦ヤマトは凄ぇぞぉ~
残念だけど「THE ALFEE」CDではその真価を感じる事は出来ません、LIVEだけですね
だからDVDやBDなんだけど、入手性が悪いので「Youtube」で我慢していますが、フォークからロックまで守備範囲が広く何回見ても感動してしまいます(T_T)ドラムも凄いぞ
「中島みゆき」68歳も全国ツアーを終えフェードアウトするようだし、74歳「吉田拓郎」も最後のコンサートを準備中と、日本の牽引していた神域アーティストが隠居してしまうのがとても寂しい・・・誰とは言わないけど、劣化してしまってまで現役しがみついているのは避けて欲しいねぇ
とにかくやっとσ(^◇^;)に時間が出来たのにコロナに侵食されて、こんな事に成るとは思いも寄らなかった
73歳の「小田和正」が現役なのが凄すぎだけど、神域アーティストは確実にフェードアウトが始まっています。
とにかく今一番LIVEが見たいのが「THE ALFEE」

2020年5月17日 (日)

ギターのメンテナンス その2

フレットの表面がくすんでしまい如何にも放置していましたって感じで、懺悔の身持ちでフレットを磨き、少し自己満足できました(^_^;
次はやはり弦を張って鳴る様にしなくては成りません
ただ、コロナ騒動で、近くの楽器店が休店していて、弦を買えなかったのですが、丁度お店を開けていたので、初めて“D'Addario”の弦を使おうと倍音能力が高いと謳う「ニッケルブロンズ弦 」を購入しMARTIN寄りな音を得る事できるかな?っと思い使う事にしました。
張っていて気がついたんですが、この弦ってシルバーなんで少し違和感がσ(^◇^;)ゴールドの弦しか見た事無かった
チューナーには“クリップ タイプ チュナー”を使っていますが、真っ新の状態でのチューニングには使いにくいです(--;) ウ
そこで、何か無いかな?って探したらスマホのアプリで“GuitarTuna”ってのが良さそうだなと試したら、弦毎のズレが見やすく、初期状態から目的の音階に絞っていくのが視覚的にスッゴく見やすい、基準音で決めてそこからチューニングする必要も無いし(基準音も可能)するするとチューニングを決める事ができました。
一々スマホ出すのも面倒ですので、後は“クリップ タイプ チュナー”で弾きながら合わせれば完璧
そうそう「ニッケルブロンズ弦 」ですが、今のところ判断しがたいです、シャリシャリ感は通常より感じましたが、鈴鳴りかどうかは解りません(爆
少し弾いてみて、まだ、小指の状態はもう一歩な感じなのでチューニングして今日は終わりました(^_^;   Img_0937
“D'Addario”の弦を使おうと倍音能力が高いと謳う「ニッケルブロンズ弦 」を購入
Img_0943  
シルバーな弦なんで少し違和感がσ(^◇^;)ゴールドの弦しか見た事無かった
Img_1415
スマホのアプリで“GuitarTuna”ってのが良さそうだなと試したら、弦毎のズレが見やすく、初期状態から目的の音階に絞っていくのが視覚的にスッゴく見やすい

2020年5月16日 (土)

ギターのメンテナンス

10年前に最後のギターだと、一目惚れ?から奮発して買った“Morris M-2009 SS”で、と~っても良い鳴りから大好きなギターなんですが、最近はと言うか、数ヶ月単位に掃除するだけで放置状態に成ってしまっています(--;) ウ
理由は、仕事に色々疲れていて、キーボードの左「Ctrl」を押すだけでも左手の小指が悲鳴を上げる様に成ってしまい、弦を押さえる事が辛くなってしまったのが切っ掛けなんだす(T_T)
その小指も病まなく成ってきたので、久しぶりに引っ張り出したら、何となく輝きが無いんだよね、それはフレットの表面がくすんでしまい如何にも放置していましたって感じ\(__ )ハンセイ
こうなったら、弦の交換と、くすんだフレットも何とかしようとメンテナンス?をね
と言ってもフレットを磨くってどうすんのさ(^0^;)しらないよ
とりあえず、マスキングテープで指板を保護して、時計で使った“KOYO ステンレスみがきクロス”を板に固定して一本一本磨いていたら、結構輝きを取り戻してくれたじゃ無いの(^.^)
時間掛かったけど、新品並の雰囲気に蘇ったよ(^O^)v
後は、弦を張ればOK
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久しぶりに引っ張り出したら、フレットの表面がくすんでしまい如何にも放置していましたって感じ\(__ )ハンセイ
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マスキングテープで指板を保護して、時計で使った“ステンレスみがきクロス”を板に固定して一本一本磨きました
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写真ではわかりにくいけど、くすみも取れて新品並の雰囲気に蘇ったよ(^O^)v

2020年2月 8日 (土)

AirPods Pro 早速故障したよ

「Apple Watch」との組み合わせで、劇的に使いやすくなる「AirPods Pro」に満足していましたが、手元に届いてから10日程で異常を感じだしました。
「AirPods Pro」は、NC独特の閉塞感が少ないと言うの特徴が有るのですが、最初は無かったのに突然、右耳にNC独特の閉塞感が発生しだして、変だなと思いつつ“イヤーチップの装着状態確認”をしたら、右側だけ警告が出ます。
そこで、イヤーチップが合わないのかな?と別のサイズに交換して試すも結果に変化はありませんし、ものは試しとリセットしても駄目でした(--;) ウ
仕方なく、Appleのサポートとチャットして右側だけ交換する事となった次第ですσ(^◇^;)
まぁ精密な物だろうし、初期不良的な事なのでしょうね、送られてきた交換品をペアリングして使いましたが、当たり前ですけど“イヤーチップの装着状態確認”も正常になり、NC独特の閉塞感も消え問題は無くなりました。
音も普通に鳴るし、NCも正常に機能していますが、NC独特の閉塞感の違和感が発生したら“イヤーチップの装着状態確認”とリセットを試してみましょう、もしかすると知らないうちにσ(^◇^;)みたいに故障しているかもしれません。
交換はとても簡単です。
手続き後、2~3日で宅急便にて交換品が届くので、その場で故障品と入れ替えるだけでした(^.^)この点はApple優れていますねImg_1108 Img_1115 
故障している時は“イヤーチップの装着状態確認”で警告が出ていましたが、交換品と入れ替えたら素直に警告も消え、発生していたNC独特の閉塞感も解消されました。




2017年3月 2日 (木)

手軽にハイレをゾテスト

IMG_1853メインの携帯端末に昇格予定の「iPhone 7 Plus」が、愛用ポータブルアンプ「HA-2」と相性最悪だった事で運用計画が狂ってしまっていました。
ただ、どうしても身軽に成りたい時もあるし、その場合の「iPhone 7 Plus」は最も有力な携帯AV機器に疑いようも無いって事で、何とかならないものかと足掻いてみました。
出費は極力少なく効果絶大な物はないかとσ(^◇^;)オイオイ
とりあえず試して見たのが、付属の「Lightning - 3.5 mmヘッドフォンジャックアダプタ」でしたが、期待を全く裏切らない、噂通りスッカスカの付属イヤホンライクな音に納得(--;)つかえねぇ
やっぱ、イヤホンとの間に挟むんだから「DAC」としてお仕事して頂き「HiRes」再生して欲しいってのが人情です。
そこで、Lightning直結の小型DACでお手軽な物をと探したら出てきたのが、ロジテック「LHP-AHR192」です。
Lightning直結でバスパワー型、AKM社製DAC「AK4430ET、最大192kHz/24bit」を搭載していてリモコン機能もあります。
30mW+30mWの出力も持っていて、並のヘッドホン程度なら困る事は無いでしょう
しかもエレコムのアウトレットショップでお安く出ている事を知りポチッとな(^_^;)
届いたお品を確認しますと、箱が痛んでいる訳でも無く何故にアウトレット?とした印象ですが、新製品でも出すのかな?
筐体はアルミ製で、売り出しは結構良い価格でしたが、アウトレットでの購入価格からしたら質感に安っぽさは全く有りません(^_^;)あたりまえ
本体背面のクリップは360度自由に回転するのが、とても便利!
まずは再生です。
再生アプリは「ONKYO HF Player」「Radius NePLAYER」を使います。
当たり前ですけど。特にアレする事無く素直に「192kHz/24bit」で再生された様です。
音質的には、低音パワーが弱めですが、ヘッドホンだと低音も豊富だから、なかなかどうしてかなり安心して聞けます。
そのおかげで、「iPhone 7 Plus」のだらしない低音に締まりが出てお誂え向き(^^)v
唯一の弱点は、ボリュームのステップ幅、特に一番使いたいレベルで荒くて、丁度良いとこに決まらないからイライラッとします(爆
なんとか成らないかな?っとミュージック設定で音量制限設定したけど「ONKYO HF Player」「Radius NePLAYER」では効果無し・・・アッテネーター挟むか?
いや、それは流石に手軽にと言う概念から外れるしなぁ・・・
ふと思い付いて、イコライザーをフラット設定にして、レベルだけ落としてみたら何とか妥協点に届きましたが、インピーダンスの大きいイヤホン・ヘッドホン向きみたいですね(^^)v
これで、実用出来るお気軽パターンのポータブルオーディオ生活が完成です。
とりあえず、予定の最低の出費で、最高の結果を生む事が出来ました。
これで「iPhone 7 Plus 256GB」のメモリーも無駄にならずに済みそうです(笑

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見た目以上に質感は良い フリースタイルクリップは便利です
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ONKYO HF Player
192kHz/24bit
イコライザでレベル調整 RadiusNePLAYER
192kHz/24bit
イコライザでレベル調整

2014年10月28日 (火)

The Piano Guysが凄い

2014102801クラシックって好きですか?
特に、若い世代では好きって言う人はすくないかなぁ(^0^;)
小中学校の音楽の時間で無理矢理聞かされて、解らない・眠い・嫌いだぁ~
ってのが本格的な第一次接近遭遇だとおもいます
でも、一部の旋律だけは、ゲームやアニメ、フィギュアスケートの音楽等色~んな物に混じって耳から飛び込んでいるので、どうなんだろうなぁって・・・
ま、それは置いといて(笑
その世界による本物の技術に裏付けられ、クラシック畑からポピュラーな世界に飛び出し活動をしている演奏者も多くなり、現在ではクラッシックとポップスとの垣根が随分低くなってきているのは嬉しいです。
中でも、メジャーなのはヴァイオリニストやピアニストで、又はその組み合わせが多いのですが、お互いに花形だけに主張しすぎてあまり好きではありません
一番好きなのがチェロ、あの眠くなるぐらい太い音が最高に好きです。
国内では「ジェットストリームや世界の車窓から」ぐらいは知っているだろう溝口肇が有名どころかな?
でも、なんか堅い、真面目なんですよね雰囲気が(^0^;)

なにも不真面目って訳では無く、世の中には凄い人たちが存在していて、Youtubeでは怒濤の再生回数を誇る人気動画のアーティストグループ「The Piano Guys」がとにかく凄い!
音楽もさることながら、とにかく動画が重要必見で、耳だけでは、演奏方法も含めその真価が全くわからない
CDと一緒にDVDでミュージックビデオも付属しているのがそれを証明している
しかも、良く有るプロモーションビデオとは全く違い、凄い演奏を繰り広げる姿がとっても楽しそうで、とにかく楽しそうでマジ感動するしかありません
基本がピアニストのJohn schmidtさんとチェリストのSteven Sharp Nelsonさんで構成されている事が多いのですが、曲によっては楽器編成も区々で全く型に填まっていない凄いグループ

ところが、国内向けのCDってThe Piano Guysのリリースした1と2をミックスして新作を少し入れた為に、どう転んでも中途半端(^_^;)
全部聞きたければ海外盤の1・2とクリスマスに、中身が被ってしまっても国内盤を購入する必要が有るって事
それでも、あまりの凄さに半端無く好きに成ってしまって、我慢できずに買い込んでしまったのでした(爆
こんな事は実に久しぶりの出来事です。

さだまさしの息子がリーダーで最近人気上昇中の「TSUKEMEN」にチェロ入れてくれないかな?ヴァイオリン2台は演奏幅は広くなるけど五月蠅いのが・・・(--;) ウ

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2010年1月11日 (月)

これが最後のつもりで

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エレアコとしては良 YAMAHA APX-10

何となく切っ掛けは忘れたけど、始めたのが高3の終わりだからσ(^◇^;)としては結構息の長い趣味の一つと言えるアコースティックギターの演奏
でも、下手の横好きで音が出せる程度と認識してください(^^;ゞポリポリ
最初は指が痛くて弦を押さえる事すら出来なかった物でしたが、一時はタコができる程練習に明け暮れていた時期がありました。
現在は、ほんと忘れた頃に引っ張り出してはジャラジャラ鳴らして満足していますけども、最近どうも音が悪くなってきて逆にフラストレーションが貯まってしまう様になってきてしまったのです(--;) ウ
まぁそこまで拘る腕もないくせに(爆
歴史を辿れば、最初は定番メーカー名も忘れてしまったアコースティックギターを購入して、その後”Headway”へ切り替え購入
時代とともにエレアコに憧れて”YAMAHA APX-10”をこれまた切り替え購入し、現在まで使用していましたが、エレアコって結局生鳴りってそれなりなんですよねぇ・・・
最初は煌びやかだったのですが、年々寸詰まりな感じで鳴りが悪くなる一方な事から思い切って新しいギターを買いたいなぁって言い続けていたら許可が出ました(^^;ゞポリポリ

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FERNANDES ZO-3 JINRO仕様

そこで、現在所有の”YAMAHA APX-10”と”FERNANDES ZO-3”を下取りに出し、それを元手に新機種の購入をしてきました。
選択した場所はお茶の水、昔と違って”アコースティックギター”を扱っているお店も減少してしまい、ほとんどがエレキ専門みたいに成ってしまっていて寂しい限りです(T.T)
その中で唯一商品の豊富な下倉楽器のお世話になりました。
まぁ前回も下倉楽器だったんですけどね(笑
下倉楽器さんは、店頭に展示してあるメーカーが豊富で、今回ターゲットにしていた”K.Yairi”に力を入れているお店だって事もあります。
K.Yairiと言えば、国産ギターで欧米に認められたブランド力も有り、国内外のプロミュージシャンも使用している事でも有名で、大量生産をしないどちらかと言うと憧れのメーカーと言えるでしょう。
その中でもYW-1000は人気が高く、それが狙いの的でした(^^)
アコースティックギターだったらMartinだろうと言われそうですが・・・んなの無理っす(T^T)
とりあえず、購入する為に手持ちの機材は売り払ってしまいましたからもう買う気満々(爆
早速、目標のK.YairiYW-1000”これは現在希少材料のハカランダをサイドバックに使用しているので、何かと魅力満載ですがハカランダと言っても合板です。
他に”RF-150K””BL-150K”を弾き比べてみました。
音だとRF-150Kが繊細でパワーはYW-1000だなと感じましたが、そこで店員さんに他にお勧め有りますか?と聞いたらニヤニヤしつつ登場したのが”Morris M-2009 SS”何やら下倉特注品らしくデザインはYW-1000とそっくりと言うかどちらも”Martin D-45”が基本モデルなんですけども(爆
ヘッドは懐かしの縦字だし、定番のYW-1000とは違い、下倉特注で細工も細かく共鳴板加工も繊細に作られているそうな(^_^;)信じるならば
そして標準製品では無い拘りのハカランダを使用しSIDES :JACARANDA / BACK: JACARANDA 3P CENTER MAPLと豪華になっています。
モーリスのイメージ=アリスだったため、ジャカジャカ弾くタイプって感じだったので、σ(^◇^;)の好みとは違い、期待はしていなかったのですが・・・
まず持って”軽いぞこれ”共鳴板を薄く加工していることに頷けました。
次に一弾きして”おお!!繊細だ”もう一弾きして”これヤバイ”と悟りました!!
そうです、たった一弾きでK.Yairiの3本吹っ飛んでしまったのです(^_^;)\(・_・) オイオイ
ただし、お値段はさらに張ってしまいますが、バレーコードが押さえやすくσ(^◇^;)にピッタリ馴染むんです。
これはもう手放せないと感じ、即購決定!!
そこで、小さな打ち傷を発見!!
1ヶ月待てば最後の1本がメーカーから仕上がってくると聞きましたが、それが全く同じ感覚とは言えません縁だと思って少々の値引きで購入に踏み切りました。
ハードケースも素晴らしい専用ケースで、キチキチピッタリな作りで、まるでプロの機材みたいだと感動(T^T)重いけど
おまけも色々頂いたし、おそらく使い込むと成長していく種類の製品だと思いますので、一生もんのギターとして大事に使いたいと感動しています。

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下倉特注 Morris M-2009 SS 弾きやすくて、とても素晴らしい鳴りです(^.^)

2007年4月 7日 (土)

象さん(ZO-3)ゲット!

07040701 世に言う下手の横好きの代名詞となっているσ(^◇^;)のギター
100歩譲っても上手とは表現できないレベルはσ(^◇^;)も納得でして、とりあえず趣味なので許してください(爆
しかし、出発がフォークソングだったので、アコースティックしか触れた事が無く、あの伝説のテケテケテケテケ・・・って世界は全く知らないんだなぁ(^_^;)
そこで、エレキ系を一つぐらいとは考えた事もあったけど、情熱もなくなって忘れ去られていたのです。
ところが最近色々衰えが見えてきて、やっぱボケ防止には両手を別々に使用するギターは良いのでは?と思い立ち、アコースティックギターを持ち出し磨き直して復習していました(T.T)下手になってるぅ~
そうすると、もっとお気軽なギターが欲しいなぁってふとオークションを漁っていたら、あのお気軽エレキの代名詞と言えるFERNANDES ZO-3が新品で格安だったので07040702 思わずゲットしちゃった(^_^;)
しかも、市販品じゃなくJINROの「気持ちいいいいいいいいいい」キャンペーンの景品だったのだから尚更ビックリです(!o!)オオ!
とりえず変に癖の付いていない美品なら何でも良かったし、新しいタイプですから文句のつけようがありません(^^)v
それだけでなくノーマルじゃない優越感?に浸れそう(爆
ZO-3ですが、初めて持って意外と重い事に驚きました(^_^;)\(・_・) オイオイ
有る意味流れ品ですので初のチューニングして鳴らすまではドキドキでしたが、当たり前ですけど普通に鳴りました(笑
おもしろいですねこれ、ボリュームはそれ程大きくないですが、音出さなければアコースティックギターと違ってジャカジャカ弾いても五月蠅くなくて練習には最適です!
初めての象さん(ZO-3)、大切にしたいと思います。