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2015年5月 5日 (火)

続き

AL3J1695AL3J1698何となく安物の博物館を見学してしまった残念感を引きずりつつ、丁度藤の季節と言う事で、小田原城址公園を散歩と行きたかったけど、空腹も限界に達してきたのでそそくさと移動をする事に。
小田原城から復元された常磐木門を抜け城址公園に有る「御感の藤」に向かいます。
丁度季節なので、満開な感じがするのですが、大正天皇が皇太子の時感動したといわれのある樹齢約200年の藤棚です。
そうですねぇ、ディズニーシーの10倍ぐらい立派な藤棚ですよ(^_^;)\(・_・) オイオイ
そしての藤棚下に入ると藤の花の良い香りが漂ってきて、なんとも良い気持ちになれますから、休憩するには良い場所だと思います。
さて、これで本日の名所探索は終了!
昼飯々っと昨日と同じ「海鮮茶屋 魚國」に立ち寄り、昨日と同じ「大名海鮮丼」と単品を「天ぷら盛り合わせ」に変更してこれまた満足(^^)
その後「鈴廣」でかまぼこ買ってホテルに戻る事にしましたが、休憩中相談した結果、このままだとお腹いっぱいだで、ディナー頼むのはどうかなぁって事になり、夜は駅弁で済ます事に。
購入したのは「浜焼き弁当」ですが、どうやら小田原では人気の駅弁だったらしい
お味は、駅弁とみたらまぁ合格点ですね、結構ボリューミーなところが良いかも、減点は魚の脂が多すぎで、もう少しアッサリしていて欲しいと感じました。

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2011年4月30日 (土)

シルク・ドゥ・ソレイユ鑑賞

Img_1997_2 ジワジワと染まる如くその名は世界で浸透している、フランス語で「太陽のサーカス」を意味するエンターテイメントショー集団「シルク・ドゥ・ソレイユ」を鑑賞してきました。
でも・・・「ZED」ではなく、国立代々木競技場で行われています「KooZA」の方なのです(^_^;)\(・_・) オイオイ
いくらなんでもディズニー好きだから「ZED」って繋がりは存在していませんし、純粋に嫁さんによる一言「見たい!!」で決定でした(爆
Img_2000_2 σ(^◇^;)もTVでの紹介番組などを見ていて興味があったので即刻手配に走ったのですが、その時点では完売でして、追加公演に狙いを定めたら無事30日の割引チケットを入手できたのでした。
席はE14列でまぁ横中間地点って感じでしたが、唯一ホイール・オブ・デスが真横近くなってしまい、盛り上がる最上点が照明と被って見難く残念でしたが概ね満足です。
ショーは、始まる前からサブキャラがうろうろし出してゲストと絡んで始まるまで飽きさせないようにしたり、大道具の入れ替え時にも同じように繋いで、子供を飽きさせないと言うより大人も飽きないように流れが途切れないような構成になっています。
超大雑把に言えば、動物や動力物を使わない人力による大サーカスで、オリンピック級のマッチョ団体?と言えば良いのかな??
σ(^◇^;)は動物の不自然な芸が嫌いなタイプですので、サーカスなる物は一度たりとも見に行った事がなかったのですが、己の技を極めるシルク・ドゥ・ソレイユには興味を持っていました。
でも・・・何故かZEDには興味が(--;)ラスベガスのOは凄いと思うけど行けない
ま、そんな思いの中で「KooZA」を楽しんできましたけども、やはり、記憶に残った物と残らなかった物があり、好みががっつり印象に左右された感じです。
やはりσ(^◇^;)は離れ技が好きなようです。
偶には良いですねこう言う物も、次回はブルーマン見たいと意見が一致しました(^^)

あ、帰りの出来事ですけども、原宿駅に向かう歩道橋手前で「ZED」の割引券を配っている方々が・・・なさけないっす(T.T)ダイハツに縋るOLCね

Img_2002 Img_2008 Kuza
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2009年5月16日 (土)

ルーヴル美術館展に行ってきた?

どうも、4月辺りから体調がおかしく、現在は日替わり状態の毎日を送っており、少々自分でもコントロールできない危険な匂いがし出しています(T.T)
その為、今日も舞浜行こうと考えていたのに体は言う事を聞かず結局中止・・・
2 そんな朝の事、何気なく見ていたTVで、ルーヴル美術館展の事を放映していて、元来絵が好きな事と、原画を見る事が出来る貴重なチャンスだと急遽見に行く事にしました。
それにしても、毎日の様に上野駅に行っていながら余裕のない生活に追われ、2月28日から始まっていたルーヴル美術館展の広告が全く目に入っていないσ(^◇^;)に驚いています。
中でもフェルメール作”レースを編む女”が見たい!!
っと思っていましたが、展覧会場は入場コントロールされていて50分待ち状態になっていました。
それならば、もう一つの目玉?館内レストラン「すいれん」でランチタイムとする事に・・・でも待ちましたが(^_^;)
今回はルーヴル記念で、特別メニューが用意されていまして、その”フォアグラのテリーヌ”とワイン”ルイ・ラトゥール マコン・ヴィラージュ。シャムロウ”白を注文
P1010064 同時に、オムライス(やわらかいオムレツ風・ハヤシソース)と、真鯛のスープスパゲティ(トマトスープ)とスープを注文
中でもオムレツ風オムライスは美味しかったですよ、もう一回食べても良いです。
真鯛のスープスパゲティは、スープスパゲティとしては悪くありませんでしたが、真鯛の臭み?が気になったのが残念です。
フォアグラのテリーヌも嫌なあぶらっこさも無く、わりと往けてます(^^)
ワインは辛口だったのとσ(^◇^;)の好みじゃなかったかも
で、結局、食後も混雑状態が解消されていない為、本日はキャンセル
未使用のチケットと、見てもいないのにカタログ買ってアメ横へ向かいました(爆
今度は、開園時間に合わせて向かおうと思います。
好きな絵も、混雑した中で見ても幸せになれないですから(^^;ゞポリポリ
しかし、こんなに混雑しているとは・・・認識不足です\(__ ) ハンセィ

 




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2007年5月11日 (金)

祭りの季節到来

σ(^◇^;)の青春時代?は台東区で過ごした為、不思議とこの季節になると何だか落ち着かなくなってきます。
その訳は簡単でして、あの両さんですら必ず話題に上る下町育ちの醍醐味は祭りの季節が到来したからなのです(^_^;)
ま、人によって感覚へ色々有ると思いますが、σ(^◇^;)の場合は、その季節=神田明神に始まり鳥越神社で終わると共に梅雨に突入ってな感じですね。
その神田明神のお祭り「神田祭」が5月10日~15日の間行われますが、一般のお祭りとしては御輿の練り歩く12日~13日がメインになるのでしょう。
その神田明神に足を伸ばしてみましたが、やはり出店も開いて居ないし、まだまだ準備中まっただ中って感じでした。
なんせ今日は「氏子町会神輿神霊入」ですから、仕方ないですね。
この土日に秋葉に行ったら、足を伸ばしてみましょう、電脳の街、秋葉原とはひと味違う下町文化の片鱗を味わえる事でしょう(^^)

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名物天野屋ですが、丁度神輿神霊入中?
でも、σ(^◇^;)は天野屋刈りが気になりました

神田明神